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処分場トレーサビリティ

粗大ごみがどの処分場で・いつ・何を処分されたかを申込単位で追跡。受付から収集、荷下ろしまでを一本の記録でつなぎ、監査・説明責任に根拠書類で応えます。

申込単位で追跡処分受付番号 自動採番監査対応

受付から処分まで、記録の鎖

STEP 1

収集

現場で品目の状態(回収済み・数量変更など)を記録します。

STEP 2

荷下ろし

処分場でタブレットから荷下ろしを実行し、処分受付番号を自動採番します。

STEP 3

紐づけ記録

申込の全品目に処分場コードと日時を紐づけて保存します。

STEP 4

証明・集計

処分場×区分×日別で集計し、監査時に即座に提示できます。

なぜ重要か

法的責任の立証

「この品目を、この処分場で、この日に受け入れた」を根拠書類で証明できます。

品目不一致の検知

受付と処分場の品目を突き合わせ、収集漏れ・過剰回収を検知できます。

ご利用地域人口 400万人突破

粗大ごみ受付・収集の課題、まずはご相談ください

導入検討に役立つ資料のご請求、貴自治体の運用に合わせた実機デモを承っています。全国どこでもお伺いします。